WAREHOUSEの原点。フラッグシップモデル「Lot 1001XX」再入荷

RESTOCK / WAREHOUSE & CO.
WAREHOUSE Lot 1001XX
約30年の歴史を持つフラッグシップモデル、再入荷。
売り切れが続いていた WAREHOUSE(ウエアハウス)の「Lot 1001XX」が再入荷しました。
1995年のブランド立ち上げ当時から、約30年にわたりアップデートを重ねてきた、 ウエアハウスを代表するフラッグシップモデル。
ブランドが掲げる 「ヴィンテージの忠実なる再現」を、 デニム生地から縫製、シルエットに至るまで追求した一本です。
穿いて、洗って、また穿く。
時間をかけて、自分だけの一本へ。
ブランド誕生から続く、WAREHOUSEのスタンダード
Lot 1001XXのルーツは、ブランドが誕生した1995年まで遡ります。
1930年代のデニムバナーを実際に解体・研究し、 その生地を再現することから作り上げられた「Lot 1001」。
その後も約30年にわたり改良を重ねながら、 WAREHOUSEのスタンダードとして作り続けられてきました。
数あるWAREHOUSEのデニムの中でも、 ブランドのものづくりを象徴する存在と言えるモデルです。
7番×7番、13.5oz 米綿3州ブレンド
使用されているのは、テキサス、アリゾナ、テネシーという アメリカのコットンベルト地域で採れる綿をブレンドした 7番×7番(13.5oz)の米綿3州ブレンドデニム。
当時使われていた自然なムラを持つ糸を再現することで、 表面にはザラつきやゴツゴツとした独特の表情が生まれています。
新品の状態でも存在感がありますが、このデニムの本当の楽しみはここから。
穿き込み、洗いを繰り返すことで、 ヴィンテージデニムを思わせる色落ちやアタリが少しずつ現れていきます。
長く穿き続けられるシルエット
シルエットは腰回りに程よくゆとりを持たせながら、 裾に向かって少しずつ細くなるバランス。
ヴィンテージデニムらしい存在感を残しながら、 現代のスタイルにも取り入れやすく仕上げられています。
Tシャツ、スウェット、ネルシャツ、ワークジャケット。 アメリカンカジュアルの定番アイテムとの相性はもちろん、 シンプルなトップスと合わせるだけでもデニムそのものの存在感を楽しめます。
RESTOCK
売り切れが続いていたLot 1001XX、再入荷。
WAREHOUSEを代表する定番だからこそ、一本持っておきたい。
サイズが揃っているこの機会にぜひ。
デニムを「育てる」という楽しみ
Lot 1001XXは、完成された色落ちを最初から楽しむデニムではありません。
穿く人の生活や穿き方によって、色落ちもアタリも変わっていく。
1年、2年、そしてその先へ。
長い年月をかけて、 自分だけのLot 1001XXへ育てていく。
それこそが、WAREHOUSEのデニムを穿く大きな魅力のひとつです。
RAIDERS|WAREHOUSE & CO. 正規取扱店
